EAGLE-CADを使った回路設計
RCでGO!のインターフェース03/11/06
MS-DOS用に使われていたCEのWindows版BSch
★水魚堂さんのホームページ
http://www.suigyodo.com/online/schsoft.htm
KBAN(基板アートワーク作成用CAD)
http://h8300-hms.sourceforge.net/kazu/kban/
これらはフリーの物です、ちょっと使ってみるうち、どう
せならこの回路図からプリントパターンを自動作成してく
れるやつが良いなーーと
WinDraft,WinBoard
http://www.ivex.com/
EAGLE CAD(ドイツのCadSoft Computer, Inc)
http://www.cadsoft.de/
のフリー版を試してみて、EAGLE CADを採用する事にしました
使い方については
http://www.hobby-elec.org/eagle.htm
に丁寧な説明が有ります。
フリーウェアツールの場合以下のような機能制限があります。
扱えるプリント基板の大きさは100×80mmまで
上下2層のプリント基板まで
回路図は1枚だけ
今の所小型軽量の物しか作る予定も無いのでフリーライセンス
の物で十分です、最後にアートワークを自動的に作ってくれる
所なんか感動的です、久しぶりに、電子計算機を使ってるんだ
という実感が有りました。
セラロックが何処に有るのか見当たらないんでライブラリとして
作ってみました。
RCでGOの回路図
セラロックのライブラリ
ご質問やアドバイス有りましたらkokura@kdci.netまでメール下さい。